さくらワーカー★おすすめ消費材
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おすすめ消費材はとり鶏のむね肉♡♡
秋川牧園のむね肉は肉質は柔らかく、脂肪が少ないので味は淡白で
幅広い料理に使えます。暑い夏、お肉を食べて体力回復!!
<材料>2人分
むね肉 1枚
真塩 大さじ1
素精糖 大さじ1
<作り方>
① むね肉に素精糖をぬりこみます。
② すぐ①に真塩をぬりこみます。
③ ②をビニール袋に入れて冷蔵庫に一晩寝かせます。
④ 沸騰したお湯に寝かせておいたむね肉を入れて
弱火で5分煮ます。
⑤火を止めて蓋をして、8時間以上おくと出来上がります。
<今回のタレ>
フライパンに煮汁適量にワイン、生クリーム、醤油を入れ、
沸騰直前で火を止めます。細ネギを散らして完成!
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おすすめの消費材は”素精糖”
沖縄産のさとうきび100%使用、茶色の色は
さとうきびをしぼった蜜に由来するものです。
どんな料理にも相性バッチリです。
<素精糖と余った食パンで
フロランタン風ラスク>
材料
食パン(ミミのみ可) 3枚
●無塩バター(マーガリン)
40g
●生クリーム 40g
●素精糖 40g
●蜂蜜 20g
アーモンドスライス 40g
作り方 ①アーモンドは炒っておく。
②食パンは一口サイズのサイコロ型に切る。
③食パンを160度のオーブンで20分焼く。
④フライパンに●の材料をいれて、ブクブク泡が出て、トロミがでるまで混ぜる。
⑤ ④にパンとアーモンドを入れて弱火でからめる。
白神酵母の食パンで作れば、サクサクして美味しいですよ♡
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ニューオークボのパスタ ![]()
生産者交流会から得たお役立ち情報![]()
◎原料→カナダ産の最高グレードのデュラム小麦の中心部分(70%)粗挽きしたセモリナのみを使用。
◎製法→低温でゆっくり 「練り」 を行い、20~30℃の常温で3日 間乾燥。700年もの伝統を誇るイタリアの製法。小麦の味と栄養がいきています。
パスタのおいしい食べ方
・まず、ソースを作ります。
・たっぷりのお湯で茹でる(麺1:お湯10が理想)
・塩は入れなくても大丈夫(生地に真塩が入っています)
・茹でるお湯は、沸騰させて(パスタを入れたら鍋に蓋をして再沸騰させる。弱火にしない)
・ソースに手早くあえる。
・出来上がったら、すぐに食べる。
下記は、交流会での試食メニューです。
豚挽肉とえのきのトマトソース
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かぼちゃのマッシュ(200g×2袋) 月次品・税込347円
ワーカーメンバーから「とてもおいしくて便利」と聞いて買って以来、我が家の常備品になっています。冷凍状態でぺっちゃんこなので邪魔にならず保管、必要な時に凍ったままで使えます。冬の寒い朝に温かい“かぼちゃスープ”はいかがですか?なかなか起きない身体も温かいスープがあれば目覚めてくれます。友達とランチをするときも買ってきたサンドイッチにこのかぼちゃスープを添えれば手作り感が出てgoodな奥様感がでますよ( ^ω^ )もちろん使用のかぼちゃは国産です。
・かぼちゃのマッシュ 200g
・塩 小さじ 1/2
・こしょう 少々
・顆粒洋風だし 大さじ 1
①なべに凍ったままのかぼちゃのマッシュを入れておき、牛乳を入れて中火で混ぜながら温める。
②塩、こしょう、顆粒洋風だしで味を調えてできあがり!
(N.Mさんのおすすめ)
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ワーカーお勧め消費材 ![]()
~2月3回申込特産品スペシャル~
エゴマ(生粒) 100g/\360- 荏胡麻(油) 110cc(レシピ付き)/\1,950-
エゴマ(荏胡麻)とは、ゴマには無いアルファリノレン酸がたっぷりなシソ科の植物です。アルファリノレン酸は、生活習慣病、成人病、視力障害、そしてアレルギー等の病気にも有効なことが最近分かりました(個人差あり)。体脂肪として固まりにくいので、ダイエット効果もあるそうです。
エゴマは、粒状でプチプチとした食感があります。手作りの‘エゴマクッキー’にすると歯ざわりも良く美味しいです。すりつぶして味噌と合わせた‘エゴマみそ’、豆腐と合わせた‘白和え風’もとても美味しくご飯がすすみます。
2月3回で福祉クラブが扱うエゴマ(生粒)はもちろん国産(遊佐産)無農薬です。荏胡麻(油)もそのエゴマを生絞りしたものです。食べないと、きっと後悔しますよ。
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